女性器のヒダヒダの黒ずみを石鹸で美白できれば、陰部の
黒ずみケアもずいぶんラクになります。
女性器は思春期を迎えると、陰唇が発達してくるのでどんな
人でも真っピンクという人はいないです。
ホルモンの影響でかすかでも色素沈着してくるのが普通
だからです。
もちろん程度によってですが、小陰唇肥大などで常にむき出
しになっている場合は、黒ずみ過ぎてコンプレックスで悩む
人が出るのも事実です。
なので、一般的なビラビラの場合で黒ずみが気になるような
場合はせっけんなどでのホワイトニングが有効です。
そのせっけんは天然のハーブや植物エキスの力で色素沈着を
ケアしてくれるようです。
デメリットはとにかく、泡立ちが悪いのです。
黒ずみケアでは3分間泡でパックが必要なので泡立たせる
のがメンドウという場合は止めた方がいいかも知れません。
しかし、アットコスメでも評価は高く同時にデリケート
ゾーンのニオイもケアできるので一石二鳥です。